「クルルいしばし」でアフリカ写真展開催しています。長崎出身の阪大生、今泉 奏さんがアフリカを自分の足で歩きながら、現地のものを食べ、人々の暮らしを学び、アフリカの今を生きる人々と対話を重ねながら、シャッターを切りました。「さるく」とは、長崎弁で「歩き回る」こと。
赤いラインが自分の足で歩いたルート
写真展は4/6~4/11の間、10:00~21:00。
エンセーラ畑(エチオペア)
ミニバス(セネガル)
夕暮れのチーター(ナミビア)
ケニア人ランナー(ケニア)