阪急宝塚線「石橋阪大前駅」
西口改札を出ると、
懐かしい昭和の商店街にタイムスリップ?!
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改札を出たらそこは商店街。どこへいくにも通らざるを得ない愛ある策略。
上空から見ると街は巨大な「T字型」に広がっています。その規模は東西約500m、南北約250m、全長約750m。阪急沿線でも屈指の規模を誇る、巨大な迷宮が広がっています。
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ひしめき合う約300の店舗、その最大の特徴は「濃さ」にあり。
画一化されたショッピングモールとは異なり、チェーン店から個人商店まで、個性豊かで元気いっぱいのお店が並びます。
店主との何気ない会話
路地に漂うお惣菜の香り
昭和レトロな心地よい道幅
路地に漂うお惣菜の香り
昭和レトロな心地よい道幅
ただ物を買うだけではない、人と人との体温が伝わる買い物体験。
ここには、あの頃の温もりが今も息づいています。
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大阪大学 豊中キャンパスは石橋商店街のすぐ近く。
阪大生にとって、生活に欠かせないいしばし商店街は、もはや「第2のふるさと」であるとともに「新たな挑戦の場」です。
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小学生がパンや和菓子を作ったり、銭湯に入ったりしながら、1泊2日を石橋商店街で過ごす『夏合宿in石橋商店街』や、はじめてのおつかい、夏祭りやマルシェなど、いろんなプログラムを開催中!
お買い物のついでに石橋商店街をもっと楽しみ尽くしちゃおう!













